2005年08月28日

NY〜トロント 5日目

昨晩りえのバースディどっきりをしたので、朝はゆっくりおきた。
んで、ベットの上でゴロゴロしながら、昨日ナイアガラの帰りにコンビニでかった朝食を食べた。

ちなみに、旅行中ずっと、セミダブルのベットが2つの部屋だったので、
交代で隣に1つのベットを一緒に使ったのだけれど、
どうしても寝相がわるい私は、目覚めると真ん中で寝ていて、りえとかひとみを淵っこに追いやってしまうんだよね?????????i?????U?????j


んで、今日はワイナリーツアーに行く。アイスワインを試飲しに!!

ワイナリーに予約をいれて、タクシーをよんで、移動ヤ?i?Z?_???j?_?b?V???i?????o???????j

タクシーはナイアガラレイク近くのワイナリーまで、30ドルでツアーしてくれて、
観光スポットを周ってくれた。

タクシーの運転手の名前なんだっけ?たぶんジョン?わすれた

ワイナリーは、広いエントランスに暖炉とかあって、ちょっと場違いな雰囲気を感じたけど汗
アイスワインと赤ワインとスパークリングワインをしっかり試飲した。

ブドウ畑でブドウの説明とか、ワイン蔵?でワインの説明とかいろいろ話していた(っぽい)
けど、さっぱりわからなかったので、ふむふむ。とわかるふりだけしていた。

ティスティングの仕方も教えてもらって、みようみまねでワイングラスを回したり香りかいだりした。

ワイナリーの中のレストランで、(これまた予約の人ばっかのちょっと場違いな感じ)で
お昼を食べて、
タクシーでホテルへ帰る。

帰る途中に、フルーツショップへよってもらって、桃とか、ブドウとか買って帰った。

ナイアガラでは、夏は週に2回花火をやるらしく、花火まで、昼寝をしようかと思った。

ら、子どもみたいにプールに行きたいとせがむ奴、1名に借り出され、
ホテルのプールへ。

水着はもってなかったので、NYでかった、おそろいの「I???n?[?gNY」と書いてあるホットパンツはいて、プールサイドで水遊び。

水はめちゃくちゃツベタイのに、ゲラゲラ笑いながら泳ぐカナダ人(デカイ)を横目にコーヒーのみながら日光浴した。

空が抜けるように青くて、高くて、こういうのんびり旅行ってなんて素敵だと浸った。

夜は、ナイアガラの花火を見に行く。

5分くらいだったけど、今年最初で(おそらく最後)の花火。見れてよかった???n?[?g

こえーAmerica CANADA 2005 118.jpgAmerica CANADA 2005 121.jpgAmerica CANADA 2005 133.jpgAmerica CANADA 2005 137.jpgAmerica CANADA 2005 158.jpg
posted by よしみらくる at 18:41| Comment(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

NY〜トロント バースディ編

ホテルに帰ってから、争ってお風呂に入る(じゃんけんで決着)

だって、ナイアガラの水クサイ…
遊園地の池の臭いがする。。うぇぇ


んで、結局、じゃんけんで一番負けたりえが最初にお風呂に入る

すでに、じゃんけんの意味ねぇのぉ(笑)


りえがお風呂に入ってる間、高速でひとみと、りえの誕生日パーチーの会議をする。

問題はいつ、行うべきか…サプライズで行いたいのじゃ。
……

「寝たふりをして、りえが寝た隙に2人でおきて、コッソリ準備して12時になった瞬間おめでとう!」をしよう

という答えに落ち着く。

ドキドキ…ドキドキ…

あ、りえが風呂あがったよ!!どきどき…どきどき…

んでぇ、順番に、私とひとみがお風呂入ってぇ、3人で寝れば、完璧じゃんねーー


と思っていると、

お風呂出たあと、即効でりえが眠りはじめた……

寝たふりする必要なしーー??






で、りえが睡眠中に
バースディカードの仕上げと部屋の飾り付けの準備をする。

寝ているりえを起こさないように、
静かに、静かに準備。

内職中
風船を20個用意していたのだけれど、
不器用な私は静かに膨らませないので、ほとんどひとみが膨らましてくれた。

20個って、もっと多いかと思ったけれど、飾り付けに使ったら意外と少なくて、
もっと買えばよかったと思ったのだが、
あれ以上風船を用意していたら、きっとひとみが酸欠になっていたと思うから、
きっと調度よかったはず

パステルカラーでかわえぇ


じつは、7時半くらいから準備を始めたので
9時くらいにはやることがなくなり、
疲れたせいもあって2人して、10時に一度寝てしまい、りえに起こされ、

うわぁー、風船、ぜったいりえに見られたぁーーめっちゃモチベさがるーー
サプライズじゃないーーー
へこむーーー


となり、喧嘩が勃発しそうだったのだが、


無事カナダ時間の12時(ごろ)にカウントダウンして、サプライズパーチーができた???n?[?g

今年は、海外だったのでお酒もケーキもなかったけど、
(日本の乾き物はあった。スルメ最高?n?[?g?????i?????n?[?g?j
喜んでくれたみたいでよかった???[???i?????????j

プレゼントをあけて、ひとしきり笑って、スルメを食べた後、

NYで買った服をみんなできてファッションショーごっこをする。
いい歳しても、こういうことするんです。いいんだ。楽しいんだから。

りえはサマードレスを、ひとみはめちゃかわいい柄のスカートとかっちりジャケット、私はファージャケットを買っていたので、
写真だけは豪華なパーティーっぽくなった。
通販のセシールみたい(笑)


旅行初日から、サプライズバースディをすんごい楽しみにしてたんだけど、
いざ、終わってしまうと、旅行が半分過ぎてしまった証になってしまって、
すんごくさびしくなった。
実はこれかいてる今も、旅行シック。あーぁ、もう一回行きたい。。
posted by よしみらくる at 00:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月27日

NY〜トロント 4日目

北極って…バスターミナルにタクシーをよんで、映画にでてきそうなサンタクロースみたいなおじいさんの運転するタクシーでホテルへ。

小さいけどプールついた、すごい感じのいいホテルで、すごく楽しみ。
ドーナツ屋で、朝ごはんを食べて、ナイアガラへ。いざゆかん。
なんてのどか

てか、なんなんでしょう、こののんびりした空気。車も少ないし。
ナイアガラの滝のそばだけは、ちょっとリッチなホテルとかカジノがたくさんあって、
プチプチラスベガスといったかんじだけど、

うちらの泊まったホテルはナイアガラから、ちょっと歩くので、とてものどか。


ナイアガラは、「期待しないほうがいいよ」と聞いていたのに、
見えてきたとたん、鼻血がでるくらい、興奮した。
でかい!!

遠くからでもお風呂の水が、ごうごう溢れているみたいにはっきり見えて、めちゃくちゃはしゃいだ。

ナイアガラ
遠くからでもこの迫力。

実は、あまりに興奮してバカみたいに、写真をがばがばとっていたら、
デジカメのSDカードを一枚なくした。セントレア〜自由の女神をみる直前までが入っていたのに…がっかり…



はなぢでそう


そのあと、ナイアガラでできるアトラクションをいろいろやってみる。
まずは、「霧の乙女号」これのった
これは、滝つぼのすぐ近くまで船でゆけるんだけど、

看板にたくさんの観光客がのり、轟々と音のする滝つぼに近づいてくさまは、
まるで、
嵐の中の難破船

13ドル払って、貸し出されるあおい雨合羽をかぶって、
ひとみに紐をギュッと縛ってもらって、
目だけ、出して、
顔をすっぽり覆ってたのに、
髪も足も、腕も、ビタビタ?????????i?????U?????j

そんでもって、水しぶきがすごくて、なんにも見えない(笑)

楽しすぎる。

そのあと、ビタビタの服を乾かしながら、しばし、おしゃべりして、
「journey behindo the falls」に出かける。
ナイアガラの裏側にある洞窟を探検みたいにできて、滝の裏側が見えるんです。
滝の裏側は、すごい音と、水の量で、なんだか怖くなった。
「ありえない」って理解できるのに、
もし、今この瞬間に、水でこの洞窟が崩れてしまったら…っていう妄想を
どうしても払拭できなくて。
滝の裏側は怖いです。まじで。

そいえば、今回の旅行は、日本語通じないのをいいことに、
何でも、思ったことを口にして、日本だったら、絶対パブリックでできない
ことを、堂々と話して。
みんな(特にNYは)「我、関せず」ってかんじで、とても生きやすかった??

そのあと、
夕飯を食べに、偶然入ったホテルのステーキショップが、ナイアガラの景色を見えるレストランで、
ちょっといい気分で、晩御飯を食べる。
ただ、私たちのテーブルサーブをしてくれた、男の人が
(ジョージらしいです。だって、レシートに「thank you !ジョージ」って書いてあったもん。)

ちょっとうっとぉしいくらいテーブルにくるので、(ホテルのレストランだからそんなもんかのぉ)
ちょっとむかついた。
ジョージの口癖(?)の
「I'll come back soon」というのを3人の流行語にして、マネした。

帰りにコンビ二によって、明日の朝食用にマイクロクロワッサン(といっても私たちにとっては普通サイズだった)と、ワックスたっぷりかかったテカテカ?L?X?}?[?Nの青りんごと、お菓子を買って、

大声でゲラゲラ笑って帰る。

何はなしたかちっとも覚えてないくらいたわいもないことをめちゃ笑った???n?[?g
posted by よしみらくる at 23:52| Comment(5) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

NY〜トロント 移動編

NY〜トロント 3日目の続き。

22時前にホテルを出て、タクシーでバスセンターへ。

22時45分発のバスなのだが、すでに行列。
(私とひとみの偏見だが、)時間にルーズなアメリカ人がなぜ?!!
と驚いていると、

夜行バスなのに、席が指定じゃないらしい。
何のために、予約してあるのじゃ?!!

私は、フランス系(推定)の綺麗なお姉さんの隣に席を見つける。
結局バスは、時間より早く出発……早くのってよかった


一日歩き回ったあと、夕飯にお酒を飲んでいたこともあり、
すぐに眠くなる。
迷惑なことに、携帯用の枕によだれを倒し(あっちゃんからの借り物(笑))
隣のお姉さんによりかかりながら爆睡。

りえも、ひとみも全然眠れなかったらしいのに…。
おかげで翌日は元気ハツラツだったの?L


チケット売り場のお姉さんは、乗換がないと言っていたのに、
夜中に一度乗り換えさせられる。
どうやら、同じナイアガラでも、アメリカサイドとカナダサイドでバスを分けるらしい。

うちらは、もちろんカナダサイド行きのバスへのりこみ、一安心。

6時ごろ、カナダとの国境へつく。

たぶん国境

運転手さんが、それぞれのチケットを確認して、乗客が間違いなく、カナダサイド行きなのか確認を始めたころ、

いきなり、私たちのところで、運転手さんが、英語をまくし立てる。
さっぱりわからないが、
どうやら、チケットのお姉さんの手違いで、私とひとみのチケットだけ、アメリカ側のナイアガラ行きになっていたらしい。最悪。

「このバスは、カナダ行きなんだ!アメリカには行かない!わかってるのか?」って
大柄の黒人運転手に繰り返されて、びびる。いってることは、よくわかんないし。
上手いこと言えずにいると

後ろの席に座っていてりえが、すかさず助けてくれる。
(ちなみに最初に買ったりえのチケットは、ちゃんとカナダサイドだった)

「うちらは、一緒にカナダ行きのチケットを買った。カナダ側でいいんです。
チケット売り場の人が間違えたんです」みたいな感じ(だと思う)で。

運転手も、「ようやく英語の通じる人間だ」みたいなことをいって、
納得してくれた。

前に座っていたお姉さんが、
「Oh〜tha's too Bad!」みたいな顔でこっちをみてアイコンタクトしてくれた。


そんなこんなで、ようやくカナダ入り。
夜行バスで事件に巻き込まれたどうしよう…とか、すごくビビッていたけれど、
乗ってる人はみんな観光客でやさしかった。

でも、もう乗れないと思う。すくなくとも、もう一度、英語の流暢な人と一緒にいかないと、危険すぎます。無事にたどりつけなかったもん。

りえの英語力に、一番救われた瞬間。かっこよかったのぉ。
さぁ、ここから、NYとうって変わってのんびりカナダライフのはじまりだす。うへへ???[???i?????????j
posted by よしみらくる at 15:23| Comment(2) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月26日

NY〜トロント 3日目

3日目。この日はついに、NYから、ナイアガラまで夜行バスで移動する日。

ホテルのチェックアウトギリギリにおきて、シャワーを浴びて、
スーツケースをロッカーに預けて、出かける。

朝昼兼用で、適当にカフェに入ったら、バイキング形式のの大きなカフェだった。
適当に3人分とって、食べる。このボリュームで18ドルくらい。
01.jpg


エビチリだと思って選んだのが、味も見た目もエビチリなのに、ネリモノの味しかしない商品を除けば、結構おいしかった。(ここでもやっぱり海老???n?[?g


もう、「観光」で見たい要素は大体みたので、今日はショッピングへ。

だって、私たちには強い見方がいる。

水戸黄門でたとえるなら、印籠のような…
クレジットカード……

あぁ、2ヵ月後が怖い……

ショッパーホリックのひとみを筆頭にキャイキャイ買い物してきた。

旅行するために、貯金していたので、買い物するの久しぶりで、すごい楽しい。ぐへへ。
唯一の後悔は、めちゃくちゃ可愛かった、ワンピースを「着る機会がない」っておもって、
買わなかったこと。
あれは、まじ、帰国してからも、ひきずっとった。
あぁ、ネットとかで売ってないかな。?o?b?h?i???????????j

んで、のどが渇いたら、バーに入って、ビールを飲んで?r?[??、また歩いた。

てかさ、アメリカにはさ、スタバ意外にカフェはないんかい?

(うちらが見つけられなかっただけかもしれん。でも、どこも、食事ばっかりだ。お茶だけさせろぉ)

喫茶店は、ないんかい?

コーヒー頼んだら、ピーナッツついてくるような、
朝だったら、トーストとゆで卵ついてくるような、

喫茶店は偉大だ。

夕飯は、ホテルの隣のなにやら、こじゃれたレストランに入ってしまった。

結構こじゃれていたのに、何がいけなかったのか、頼んだものが行けなかったのか、
笑えるくらい、まずかった。

(ちなみに、ここでも海老を食す。もう、うちらエビだらけですから)

御飯のあと、ホテルに戻って時間を潰して(私はアルコールがまわってホテルのロビーで爆睡?????????i?????U?????j

最大の不安要素、夜行バスに乗るため、バスターミナルへ。。。。

どきどき。。。。
posted by よしみらくる at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月25日

NY〜トロント 2日目

昨日は一日歩き回って、くたくた。シャワーを浴びながら眠っていたほどだったので、

今日はゆっくりみんなで2度寝。

11時頃おきて、NYらしくベーグルかHOTDOGを食べようと決めて
セントラルパークのほうへ歩く。

今回泊まっていたホテルは、ちょっと古くて、自販機何にも入ってないけど、
安くて、立地もよくて、便利だった。りえちん最高?n?[?g?????i?????n?[?g?j

おなかペコペコで、ベーグルを購入し、セントラルパークの芝生の上で食べた。
ベーグル

てか、デカイ。  日本のハンバーガより、よっぱどデカイ。

どのくらいかというと…


口に入らんのだよ
(見苦しくてすんません…)

口に入りきらない……
スーパーサイズ恐るべし。
このアメリカンサイズベーグルでお腹パンパンになった事件をきっかけに、
楽しい、基本「御飯は2人分を分け分け」生活がスタートする。うへへ。

他の人がしているように、しばし、寝っころがって、日光浴をしてから、

ニューヨーク近代美術館へ出かける。

モネも、ピカソも、ゴッホも、マティスも、アンディウォーホールも、ジャクソンポロックも
美術の教科書でみたような作品がたっくさん見れた。

写真、絵画、オブジェ、家具??みたいなのまで、建物6階分にあって、
一日ゆっくりみても飽きない感じです。
途中から疲れてわりとサクサクみたけど、すごく時間かかった。

大きめの荷物はすべてクロークに預けなければいけないのだけれど、クロークにいたお兄ちゃんが、日本大好きアメリカ人で、
「コンニチワ、アリガトウ、クツ(靴)」と、日本語の挨拶と単語を連呼された。
すごい人この椅子めちゃかわいいジャクソンポロックピカソ

このあと、オフブロードウェイまで地下鉄で移動。
「STOMP」の劇場のすぐそばのレストランで夜御飯。

えびの入ったパスタ(旅行中、「シュリンプ」はちょっとしたキーワードだった)
と、グリーンサラダを頼んで、
コロナビールで乾杯。

一日中歩き回ったあとのビールで、すごく眠たくなる。。

そのまま、STOMPへ。

ビールの酔いと、効きすぎのクーラーの中、ちょっと記憶が飛びそうになったけど(汗)
ドンドン、パチパチ(手拍子)しつつ、めちゃ楽しんできて、

帰りはすっかりストンプ病になった。

手拍子しながら、タクシー拾って、パチパチしながら、ホテルに帰ったとさー。


ブロードウェイタイムズスクエアあたり
posted by よしみらくる at 08:19| Comment(3) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月24日

NY〜トロント 1日目

朝起きて、シャワーを交代で浴びて、早速出かける。
天気がすごくよくて、その分日差しが強い。わくわく。

瞳と里枝が地図を見てくれるので、
(今回の旅行中、何にもしない役立たず要員だった??えへへ?????????i?????U?????j
その後ろをくっついて歩く。

カフェでラップサンドの朝ごはんを食べて、
3日後に乗るナイアガラ行きのバスチケットを取る。

そのあと、エンパイアーステートビルまで歩いて、
明らかにニューヨーカーなら入らないであろう、オノボリサン用のお土産屋にて
「I???n?[?gNY」とおしりに書かれた短パンを色違いで3人で購入。
めちゃ可愛いのだよ。
旅行中のパジャマ代わりにしてた。

お昼過ぎに、里枝の先生の紹介で、NYで働くAKIKOさんにあって、
一緒にメキシカン料理を食べた。

NYで働く日本人女性に会えたこと、NYについての生情報(安全性とか、オススメのこととか)教えてもらえてすごくよかった。

頼んだシーザーサラダは、食べても食べても減らなかった。

おまけに、レモネードはピンク色に色がついていた。
思わぬところで、合成着色料の洗礼を受けた。ショック。

その後、地下鉄と船に乗り、自由の女神を見に行く。
意外に小さかったけど、船の上でバカみたいにはしゃいで、
バシャバシャ写真を撮ってみた。

statue of liberty
お決まり?。自由の女神、かじってみた。

そのあと、グラウンドゼロへ。
America CANADA 2005 017.jpgグラウンドゼロ

広大な土地は、まだ、復興の計画はたっているものの、がら空きで、
ここにツインタワーがあったのかと思うのが、想像できなかった。
NYにきたら、来ようと思ってた場所だったので、来れてよかった。

そのあと、チャイナタウンまで移動。
本当は地下鉄に乗ろうとしたのだが、
どういうわけか、私だけ上手く改札口をくぐれず
(回転ドアみたいなんだよ。どこに入ればいいのか、わからんのじゃ???????i?{???j
2人を道連れにして歩いた。

歩く途中、すごく綺麗な建物や、
めちゃくちゃ可愛い赤ちゃんに会えたので、それもまたよかった。

まじかわえぇ


チャイナタウンは、すっごい人。そして、安い。

America CANADA 2005 027.jpgチャイナタウン

アメリカにきたとは思えないほど、アジア率高い。
めっちゃウロウロして、美味しいとガイドブックに書いてあった、タロイモアイスを食べて、
夕飯を買ってから、バスで帰った。

チャイナタウンで買ったご飯付きのお惣菜は、
3種類のお惣菜が、ごっそり入って、3ドル!!!!!
ありえない。安すぎる。一個で2人分はあったし。
そして、頼んでもないのに、スープついてきたし。

恐るべしチャイナタウン。。。。
posted by よしみらくる at 00:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月23日

N.Y〜トロント0日目

朝、「7時セントレア初の飛行機に乗るために、4時半おき」というプレッシャーに耐えられず、ほとんど眠れず朝を迎え、

そのまま、すっぴんで、瞳と待ち合わせ、空港へ。

かなりハイテンション。

ありあまるエネルギーで
空港の歩く歩道で、芸能人とおっかけリポーターごっこ をする

芸能人ごっこ(イメージ図*瞳でも私でもないからね)


成田、アトランタと順調に乗り継ぎ、
(てか、デルタ空港のアテンダント、おばあちゃんすぎ。怖いし。
アジアの航空会社のアテンダントは、めちゃビューチフルでやさしいと悟った)

NYまであと少し。と思っていたら、
ちっとも飛行機が離陸しない。

機内アナウンスが聞き取れずに不安になってくる。

瞳が聞いてくれたら、雨のため遅れているらしい。

結局、3時間近く遅れて、NYに到着。
夜のNYが怖くて、(白タクの勧誘とかまじやだし)
ようやく里枝を見つけたときは、ちょい半泣きしそうだった。

そのままタクシーでホテルにいって、おやすみ。
posted by よしみらくる at 06:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする